投資する前に読みたい本ITバブルの後で読みましたが、再び読み直しています。
飽きることなく繰り返されてきた投機の数々。
投資を職業とする人にも、アマチュア投資家にも、今度こそはと思うときに、是非読んでいただきたい本。
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[ 2009/11/27 19:30 | 未選択 ]
50歳代の私にはとても参考になりましたこの本は50歳からの健康法をとてもやさしく簡単に書かれていました、現代は健康を語る上では「無知が一番不健康」と言われていますがその無知を解消してくれる一冊だと思います。
お勧めの一冊です
[ 2009/11/14 18:30 | 未選択 ]
岬先生ラブ一番魅力的なのは岬博士なのではないだろうか。
1巻で書かれていた伏線が2つハッキリする。
1)ゆかぽんのママの遺影を見た「のの」が「知っている人」だと言ったこと。
2)八千代本社で言われていた「あの事故」のこと。
岬博士の名前は涼子だった。
水着姿が見られます。
ライバル研究室の「エミュリ」も投入されて、なんだかややこしい話に。
3巻がクライマックスだそうです。
[ 2009/11/14 11:30 | 未選択 ]
これだけは知っておきたいデジタル家電の仕組みトポイント40歳代の音響メーカーの営業ですが自社製品の事は判りますが新しいデジタル家電の他社の製品に中々ついていけなくなるこの頃ですが書店で拝見いたしまして内容を見て直ぐに購入させて頂きました。
私が20代の頃はこんな本も沢山書店の店頭に並べられていましたがここ最近こうゆうタイプの本ほとんど見かけなくなりました。
大変役にたち 感謝、感謝の次第です。
[ 2009/11/08 21:30 | 未選択 ]
最高ランクのコーチング本著者はかのジャック・ウェルチなど世界的大企業の経営者をコーチしてきたエグゼクティブ・コーチングの第一人者とのこと。その著者のコーチング本ということで体系的で技術的なコーチング理論が展開されるのか?という予想は、いい意味で完璧に裏切られました。
エグゼクティブどころか、後輩がひとりでもいる若手まで、少しでもコーチ的な立場にいる人なら心しておきたいことが山ほど書いてあり、大変ためになります。
本書の前半で著者は、成功した人ほど強みをもっている一方で、その強みが部下をもったときに悪い癖となってしまうことを指摘。「極度の負けず嫌い」「ひとこと付け加える」「『いや』『しかし』『でも』で文章を始める」「『私はこうなんだ』と言いすぎる」などなど20の癖。私は成功者ではありませんがそれでも心当たることはひとつやふたつじゃありません…。
そして後半では、良きリーダーになり良きチームをつくるための手順「フィードバック」→「謝罪」→「公表」→「聞く」→「ありがとうと言う」→「フォローアップ」→「フィードフォワード」…が具体例も交えて分かりやすく示されます。
上司が目上であることは誰でも知っていることだし、知識や経験が豊富なことも当然。それなのに、上司というのはとかく上から目線で話してしまうものです。でも、そのような態度で部下の心が離れていっているとしたら…。
とにかく耳が痛いことがたくさん書いてあって(そう感じる人は相当多いはず)骨身に染みる本です。私もコーチング本はたくさん読んできましたが、まちがいなく...
[ 2009/11/01 09:30 | 未選択 ]
